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Windows 10 ダウンロード版ユーザーズ・ワークベンチ:リリース直前、磨きがかかるRS1

Windows7/8/8.1 からWindows10 への無償アップグレードキャンペーンが、7月29日に終了した。
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 コードネーム“RedStone1(RS1)”で知られる「Windows 10 ダウンロード版 」のリリース直前。Insider Previewの現在の最新ビルドは、7月19日にリリースされたBuild 14393で、その後、7月23日に再起動が必要な「x64 ベース システム用 Windows 10 Version 1607の累積的な更新プログラム」が、KB3176925として適用されてビルドは0.3進み、7月26日にやはり再起動が必要な「x64 ベース システム用 Windows 10 Version 1607 の累積的な更新プログラム」がKB3176927として適用されて、この原稿を書いている時点でのBuildは、さらに0.2進んだ14393.5となった。

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小数点以下のビルドを刻むRS2
 Windows 10 ダウンロード版のリリース日、8月2日が間近だ。残された時間はわずか。このあと、最終アップデートがあってRTMとなる可能性が高い。

それともこのままRTMか。TH2の1511が、Build 10586.11と中途半端なビルド番号だったので、もしかしたらこれがRTMになる可能性もある。

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梅雨明けと同じで、後になって「実はこれがRTMでした」というパターンになるのは間違いないが、いくつビルドが進むかが興味深い。

 その日に備えて、システムの入れ替えなどの準備を進めている方も少なくないだろう。今、この原稿を書いている環境は、2013年の夏に組み上げたシステムで、ほぼ3年間を一緒に過ごしている。つまり、この環境に最初に入れたのはWindows 8で、8.1を経由、Technical Previewと呼ばれていたプレビュー版で更新しながらWindows 10 エディション に更新、さらにはInsider Previewと名前が変わったプレビュー版も、リリースされたものは全部適用して現在に至っている。Insider Previewの適用は再インストールに近いとは言え、よくまあ、大きな問題も起こさずに普通に使えている、と感心してしまう。さすがにブルースクリーンが頻発したビルドの使用期間、ほぼ1か月は泣きそうだったが、それでも耐えて、今はとても快適だ。

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 どうせ新しくなるのなら、そろそろクリーンインストールして再スタートさせたいと思うのだが、システム丸ごと入れ替えるかどうか、はてさてどうしたものか。
7月19日のBuild 14393は、2度の累積的な更新プログラムを経てBuild 14393.5になっている
バージョンは1607で変わらない。このまま行くと思われる

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システムの状態をタスクマネージャで見ると、メモリを消費するアプリケーションを動かしていても8GBを少し超える程度。16GBあれば困らない印象だ。